和身塾

■ 身体進化のシステムと長期安定型ビジネスモデル

身体原理


身体進化のシステムと長期安定型ビジネスモデル

こんにちは、山崎です。

今日は森田さんの個別コンサルでした。

 

毎月課題と向き合う、もりもり。

この人の進化はなかなか止まりません。

もりもりとの話は尽きません。

彼女との関係は10年以上なので、
お互いに信頼しきっている感じです。

でも依存ではない関係。

こんな関係を広げていきたいなぁ。

これから夜は
個別コンサル、グループコンサルです。

 

本当に違和感のない姿勢とは何か?

姿勢改造に着手して数ヶ月、

ようやく明らかな変化が出てきました。

 

  1. 胸骨、腹筋上部の筋膜引き下げ
  2. 肩甲骨の二点芯圧法
  3. 肘の伸展
  4. 大転子の前方移動

 

これらの点を同時に意識すると、
理想とする【頭寒足熱】の姿勢に近付き、
首や腋窩の違和感がなくなります。

本当に違和感のない姿勢とは何か?

永遠に実験中ですが、
着実に理想の姿勢に近付くのが嬉しいな。

身体の『真理』に近い
情報提供が出来るように日々実践研究中。

本来の仕事が疎かにならないよう、
毎日、自分の身体を進化させたいですね。

 

進化を続ける型(システム)とは?

19歳の頃からトレーナーになり、
以降も身体研究が趣味化していた僕は、
一生、身体が進化するには!?

という疑問が強く湧いたので、
30歳の頃から毎週武道の稽古に通い、
実践研究をスタートさせました。

そこで気付けたことは、
身体原理(上達システム)を掴む重要性。

このシステムを『型』と呼びます。

身体を進化させるには、
この型(システム)を知ることが重要。

システムを知らない人は、
体力(筋力や柔軟性など)に頼るので、
年齢を重ねると身体は衰えます。

この『身体進化の型(システム)』を、
多くの人に知ってもらえるのが、

『身体の使い方の理』の動画

です。

動画の一部を公開しますね。

最適ポジションについて

アームラインまでの繋がり

 

長期安定型ビジネスモデル構築法

身体の上達も、
ビジネスに於いても、
上手くいく型(システム)があります。

上手く行かない人は、
頑張っていないわけではありません。

頑張っても、
上手くいかないシステムを採用すると、
当然、結果も上手くいかないわけです。

大事なのは、型を知ること。

型を知ることがスタートで、
その後は『実践』と『検証』が必要です。

一人で考えても上手く行かない人は、
このシステムを採用しないからなので、

「成功の型(システム)を探求する」

ことをお勧めします。

 

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